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−−−ナウシカという少女は、実に魅力的ですよね。
宮崎「ナウシカの胸は大きいでしょう。」
−−−はい(笑)
宮崎「あれは自分の子どもに乳を飲ませるだけじゃなくてね、好きな男を抱くためじゃなくてね。あそこにいる城オジやお婆さんたちが死んでいくときにね、抱きとめてあげるためのね、そういう胸なんじゃないかと思ってるんです。
だから、でかくなくちゃいけないんですよ。」
−−−ああ・・・なるほど・・・(衝撃!)。
宮崎 「その、やっぱりね、胸に抱きしめてあげたときにね、なんか、安心して死ねる、そういう胸じゃなきゃいけないと思ってるんですよ。」
"ナウシカの胸の大きさについて (via lookalikelike) (via appbank)
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ペットボトルのキャップを集めるて送ると、途上国の子供達のためのワクチンになるというあれ。
今回はなんと、会社の行事だったりする。社員に呼びかけて、ポリオワクチン40人分くらい集まったらしい。
が、ちょっと待て。
ポリオワクチンは一人分20円だから、総額で800円にしかならない。集めたキャップを、回収団体に送るのは、自腹で送らないといけない。送料だけでワクチン代になってしまう。
回収したキャップは、そのまま再利用できるわけではない。素材の色や、内側のパッキンみたいなのの材質によって分別が必要で、これは手作業だ。800円分のキャップってのは1万個以上になるが、分別の人件費だけで2,000円を超えるだろう。
200万円分以上の飲料からフタを集めても、800円にしかならない。しかも、800円を得るために、3,000円近くの費用をかけている。
おかしいと思わないか?
"正しい指摘。そしてこういう正しい指摘をするのに、相当慎重に言葉と言い方を選ばないと、むしろ糾弾される国、それがジャパン。
(via tekusuke) (via sandman-kk) (via fukumatsu) (via yaruo)Rebloged from : yaruo
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一番つらいのは精神面であり、そして現実的な金銭面だった。それは今も変わらない。もうレーベルなどやめてしまいたい。何度も何度もそう思ったし、25年たった今もそう思っている。こんなことなど何の意味もない、徒労だ、むしろ害悪だ、JOJO広重など、アルケミーなどこの世界にいないほうがいい、何度もそう思う。
しかしこういったことは私だけでなく、レーベルオーナーなら誰だってそう思うはずだろう。いやレーベル運営者だけでなく、バンドをやったり、人前で歌を歌うような連中も同じようなことを1度や2度は思う。ライブハウスオーナーも、ミニコミやフリーペーパー発行者も、ライブ企画者も、レコード屋もだ。
音楽と関わることと、こういったネガティブな思いは必ずセットになっている。
そしてそう思わないヤツに、音楽と関わる資格はない。
JOJO広重 BLOG:アルケミーレコード25周年 - livedoor Blog(ブログ) (via zonetripper20xx) (via rioysd)
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